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この物語は、計画前夜に始まった。この時はまだ、私たちはこの計画が大変なものになるとは知る由もなかった。 CLのもとに一通の連絡が来たのである。「レンタノケイヤクガカイジョサレタ」と・・・。
計画続行が危ぶまれる中、真夜中のT宅における話し合いの末に地下鉄とバスと歩行を使い空沼を目指すことに。 | ![]() |
![]() | 何があったのかは、この方にお聞きください。 |
バス停にとうちゃーっくと。 | ![]() |
![]() | 歩きます。 |
本当ならばここに僕らのハイエースが止まるはずだったのだが…。 | ![]() |
![]() | 昆布「わぁーお、ハイエースが消えちゃいました。」 やってられませんねw |
気を取り直して、準備じゅんびーっと。 | ![]() |
![]() | トレースとデポをたどり、登山口を目指します。 |
30分以上歩いたのが、なかなか登山口が見えません。 あれれ、おかしいぞ!! | ![]() |
![]() | 崖下に登山口が見えます。 うわぁあああ、騙されたぁぁあああー。 |
また、彼がやってくれましたw | ![]() |